自分はどこまで行けるのか。
それがモチベーション

小池 祐貴

小?中学校では野球をやっていて、陸上は高校から。最初のインターハイは2位だったが、陸上は勝つか負けるかだけでなく、タイムも競うものと知って面白いなと思った。

結局は自分自身がどこまで行けるか、その好奇心の一点につきる。僕は陸上競技というものに絞ったのだから、日本で、自分の人生でどこまで行けるのか、自分の100%とは何なのか、これを常に追求するのが自分のモチベーションになっている。

自分ができる限りのことはすべて手をつくして、後は結果を待つ。

主な成績(受賞)
ベスト記録
大会の様子

その他の選手をご紹介

泉谷 駿介

気負いすぎず、意識しすぎず、普通に

上山 紘輝

楽しみながら、感謝の気持ちを忘れない

遠藤 日向

走った距離は、裏切らない

多田 修平

陸上競技を楽しむ

丸山 優真

誠心誠意全力で取り組む

御家瀬 緑

原点を忘れない

さらなる、高みへ 挑戦は終わらない

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